国家
エスワティニ
アフリカ南部の国、旧スワジランド
- この境界の期間
- 1968–1945年
- 成立
- 1968年
- 首都
- ロバンバ, ムババーネ
- 政治体制
- 絶対君主制
- 言語
- 英語, スワジ語
- 前身
- British Swaziland
概要
エスワティニ王国(エスワティニおうこく、スワジ語: Umbuso weSwatini、英: Kingdom of Eswatini)、通称エスワティニは、アフリカ大陸南部に位置する絶対君主制国家。首都については、行政の中心としてムババーネ、立法府の中心及び王宮の所在地としてロバンバの2箇所がある。
イギリス連邦加盟国の一つで、周囲を南アフリカ共和国とモザンビーク共和国に囲まれた内陸国。かつてはスワジランドと呼ばれていた。
すべての統治者(17)
- Nkosi I1355–1400年
- Ngwane I1400–1435年
- Dlamini I1435–1465年
- Mswati I du Swaziland1480–1520年
- Ngwane II1520–1550年
- Dlamini II1555–1600年
- Nkosi II1600–1640年
- Mavuso I1645–1680年
- Ludvonga I1685–1715年
- Dlamini III of Swaziland1720–1744年
- Ngwane III1745–1780年
- Ndvungunye1780–1815年
- ソムホロロ1815–1836年
- Mswati II1840–1868年
- ドラミニ4世1875–1889年
- ヌグワネ5世1895–1899年
- ソブーザ2世1899–1982年
記録 (1)
- 1839年 — Battle of Lubuya戦い
情報源:Wikidata(CC0)、HCED(CC0)、Cliopatria(CC BY 4.0)。概要はWikipedia(CC BY-SA 4.0)からの抜粋です。